Blog Sugiura

Enjoy

http://www.bioweather.net/

sugiura, · カテゴリー: Life Hack, memo

http://www.bioweather.net/

XバンドMPレーダ雨量観測

sugiura, · カテゴリー: Life Hack, memo, News

http://www.river.go.jp/xbandradar/index.html

なんなんだこのFixしないといけないバグまがいの仕様は、、、

sugiura, · カテゴリー: Life Hack, memo, software · タグ:

http://support.microsoft.com/kb/2636670

 

あれ、なんか、サポートページ、無くなったなぁ。

エクセルのウインドウを別々に表示させること。

http://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se489492.html


http://tsofthome.appspot.com/excel-opn-addin.html

「リボン」の「表示」で「開きなおす」で「別のウィンドウ」と、少々わかりづらい、、、がないより良い。

ついでに、言っておくと、全体の「ユーザーインターフェースのオプション」の「配色」、なんで、青と銀と黒しかないのか。どれをとっても、インターフェースが良くない配色。 あいかわらずの、センスのなさ。

News from Lake Wobegon: Fall

sugiura, · カテゴリー: English

www.amazon.com/dp/B008HI3NQA/
 
あっというまに夏が終わり、こういう季節ですねぇ、、、
 

“Answers will vary.”

sugiura, · カテゴリー: English, 英語の授業

英語の教科書のTeacher’s Manualにこう書いてあると嫌になる。
確かに、答えは色々だろうが、模範解答例、ってのは考えられるだろうに。
具体的には様々な解答があってよくても、その出題の意図というのがはっきりしていれば、それに対応した解答例も具体的に考えられるでしょう。それをなぜ書かない!
 
これじゃ、何も書いてないに等しいだろうに。なぜそれがわからんかなぁ、、、

商用・非商用で使用できるフリーの写真素材サイト集

sugiura, · カテゴリー: Life Hack, memo · タグ:

http://coliss.com/articles/build-websites/operation/design/1088.html

なるほど、いろいろありますね。

著作権を明記しないで使ってよいというものもあるけど、逆に、そういうのを使うと、「著作権はだいじょぶなの?」と聞かれるのはよけいに面倒なので、欄外にでも出典を書いておくというのが無難でしょうね。

Longman Dictionary of American English

sugiura, · カテゴリー: bib, English, 英語教育

http://www.amazon.com/product-reviews/0132449803/ref=cm_cr_dp_syn_footer?k=Longman%20Dictionary%20of%20American%20English&showViewpoints=1

さすがアメリカでは人気がありますね。

言語処理学会第19回年次大会

sugiura, · カテゴリー: News

2013年3月12日~15日の日程で名古屋大学

誤り検出・訂正ワークショップ 2012

sugiura, · カテゴリー: bib, English, News, Tech, 研究

https://sites.google.com/site/edcw2012/

ちょっと、「ワークショップ」と呼ぶのは?だが、それはさておき、こうしてコンテストにして、自由参加にして、競い合って、優秀な人に「賞」をだすというのは、良いことだと思う。

評価尺度として「人手でアノテーションされたタグの誤り検出のF値(適合率と再現率の調和平均)」を使っているところがメモですね。

こうした試みを実施する際のポイントは三つ
1)データが公開されていてだれでも自由に確認できること
2)「誤り」は「正誤の二値」で特定できる文法的誤りに限定すること
3)処理するプログラムをオープンソースにすること
 
以上。

lang-8

sugiura, · カテゴリー: 未分類

http://jp.lang-8.com/

平成13年に考えていた。

大規模コーパス研究に基づく英語学習者用例文コーパス構築と用例の適切性判断サービス
日本学術振興会 平成13、14、15年度 科学研究費補助金 基盤研究(B)(2) 代表: 木下 徹


http://oscar.gsid.nagoya-u.ac.jp/project/

モノじゃなくてサービスの提供の時代になるということ。
 
それが今ビジネスになっているわけだ。

研究者だけではビジネスは無理だ。
教育者だけでもビジネスは無理だ。
 
(将来の)実業家とのコラボレーションが必要だ。