「テキストエディット」で、HTMLファイルを開いて編集しようとすると、なんと、ソースコードのテキストファイルではなく、ブラウザーで閲覧したのと同じ状態が表示される。
これは「おせっかい」でしょ。だって、これ「テキストエディット」っていうソフトなんでしょ。
対処法
メニューの「テキストエディット」の「環境設定」で、
「開く/保存」のタブの方、
「ファイルを開くとき」
□HTMLファイル中のリッチテキストコマンドを無視に、チェックを入れる。
また、ファイルを開くときにも「リッチテキストのコマンドを無視」にチェックを入れる。