学部の英語の試験が1月末から2月初めにあって、2月第1週に修士論文の口述審査があって、学部の英語の期末試験の採点をする間もなく、2月第2週目に大学院博士後期課程の入試。大学院博士後期課程の入試は、「試験」と「面接」。でも、試験と面接をすれば良いだけではなくて、大雑把にいって半分くらいの外部からの受験者については修士論文を読んで評価をするんですよ。つまり、また、修士論文を何本か一気読み。それをやった上で、一日かけて面接。
でもって校務の役割分担で広報委員会があってパンフレット作る役をしてて、来年度版の企画案を作り終わったと思ったら、学部の英語の成績提出の締め切りのリマインダーが届いて、しかたなく今日は「自主出勤」。朝から採点してて、やっと3分の2。採点が終わったら、出席点と平常点と合わせて集計して、成績を出して、成績をweb入力する。
これらと平行して、4月から学部2年生の英語の授業で使うCALL教材の最終チェック。バグ取り。
3月上旬にメリーランド大学へ行って学術交流協定締結に向けての打ち合わせと眼球運動想定装置を使った心理言語学的実験室の視察をするので、その準備もしなきゃぁ。
いつ?
とにかく残りの採点だぁ。
“土曜日「自主出勤」” への1件のフィードバック
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クリアーな答案があると、読む方も気分がいいなぁ。
結局これもコミュニケーションですよ。
1)相手が知りたいと思うことをかくこと。
2)相手にわかりやすく書くこと。
自分の知ってることをただ殴り書きしたような答案は、C!