1993年に出たのを水光先生が訳されたのが2004年に出たわけですが、オリジナルにはないこの「日本語版へのはしがき」っていうのがジャッケンドフ自身が自分の言語観の変遷をとてもわかりやすく説明していて読む価値有り。
この「日本語版へのはしがき」のオリジナルの英文を読みたい。
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