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ggeffects

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231316

[R]

ggeffects


 GLMM でできたモデルに基づき、予測をして、その効果を視覚化


モデルを、modelとすると、


モデルの予測を、model.predictとして、ggpredict()を使う

model.predict <- ggpredict(model, terms="X軸の説明変数")
  • 説明変数が複数ある場合は terms=c("説明変数1", "説明変数2")とする
model.predict <- ggpredict(model, terms=c("説明変数1", "説明変数2"))
  • ランダム効果を含むモデルの場合
    • ランダム効果の分散を考慮する場合、terms = "re" オプションをつける(信頼区間が広くなる)
model.predict <- ggpredict(model, terms="X軸の説明変数",type = "re")
    • ランダム効果の分散を考慮しない場合、terms = "fe" オプションをつける
model.predict <- ggpredict(model, terms="X軸の説明変数",type = "fe")

プロット

plot(model.predict, rawdata=T)



References